星図・テキスト・ペーパークラフトなどさまざまな資料をご用意しております。
教育用資料としてご自由にお使いください。
必要な資料を左クリック、拡大された画像を右クリック。
そして、名前を付けて保存を左クリックして、保存してください。
ペイントソフト等で開いて、厚紙用紙に印刷してお使いください。
ただし、版権・著作権はあさだ考房または浅田英夫に帰属します。
●星図・図表
四季の星座
アイテムデータがありません。
流星観測用紙
●ペーパークラフト
星座早見
日時計
月の満ち欠け早見
アイテムデータがありません。
火星面早見 2025年版
アイテムデータがありません。
●工作
スマホアダプター
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スマホアダプター
望遠鏡にスマホを取り付けて簡単に月を撮影するための、段ボール製アダプター。
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材料
画用紙:幅アイピース本体の長さ、長さ40cm前後。2枚
段ボール板:12cm×18cm程度 縦目と横目各1枚
段ボール板少々(スマホを支えるストッパー) -
円筒制作
アイピースがぴったり収まる円筒を、画用紙ボンドでつけながら2枚固く巻いてゆく。
円筒の両端は、サンドペーパーで平らにする。 -
段ボール加工 1
スマホのカメラレンズの位置に合わせて、横目の段ボールには直径2㎝、縦目の段ボールには円筒が収まる直径の孔をあける。
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段ボール加工 2
段ボール2枚を接着する。小さい孔のほうがスマホ側、大きい孔のほうがアイピース側(左)。大きい孔のほうに円筒にボンドをつけて差し込んで固定する(右)。
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位置合わせ
使用するアイピースを円筒奥まで差し込む。
裏返して、カメラモードにしたスマホのレンズを孔に合わせ、液晶画面の中央に視野が明るく見えるように位置を合わせる。 -
完成見本
スマホの位置が決まったら、スマホがずれないように、縦と横に段ボールでストッパーをつける。
スマホが落ちる心配のある場合はゴムバンドでとめる。 -
撮影した月
6.5cm屈折望遠鏡で撮影。
LV20mmアイピースを使用。
アイテムデータがありません。
日食投影器
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日食投影器
日食で欠けてゆく太陽を観察するグッズ。
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用意するもの
長さ30cm以上の円筒(ラップの芯など)
あるにホイル
クッキングシート
ゴムバンド2本
ハサミ
画鋲または爪楊枝 -
カット
アルミホイルとカッティングシートを、円筒の直径より4cm程度大きい正方形にカットする。
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アルミホイル
円筒の片側にアルミホイルをできるだけピンと張った状態でかぶせ、ゴムバンドでとめる。
中央に画鋲や爪楊枝で直径1mm以下の孔をあける。 -
クッキングシート
円筒のもう片方に、クッキングシートをぴんと張るようにかぶせ、ゴムバンドで固定する。
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太陽増の見え方1
クッキングシーに移る太陽像は、孔が大きいほど明るいが、孔が小さいほうがシャープに見える。
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太陽増の大きさ
クッキングシートに映る太陽像の大きさは、筒が長いほど大きい。筒の長さの1/100の直径になる。
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使い方
アルミホイルのほうを太陽に向け、クッキングシートのスクリーンに太陽が映るように合わせる。クッキングシートから30cmほど離れたところから見る。
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バージョンアップ
さらに太陽像を見やすくするため、筒の途中に遮光板、クッキングシート側に遮光筒を付けて、太陽の光を遮る工夫をしてみた。
アイテムデータがありません。
コルキットスピカ用簡単ピラー脚
詳しい作り方をお知りになりたい方は、無料で作り方解説書(A4版9ページPDF)を差し上げます。
メールにて、件名に「スピカピラー脚説明書希望」と記入して、ご連絡ください。
メール asadapr@infonia.ne.jp













































